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第2回

地域連携/地域貢献のためにできることは?

2020/10/12 UP

第2回座談会の参加者から、教職員のみなさんに聞いてみたい質問を集めた「1minいろいろアンケート」の結果を発表します。

実施期間:2020年7月27日~9月18日/回答者数:13件

  1. Q1グラフ
    Q1

    大経大の地域連携/地域貢献事業への印象をお聞かせください。

    8割近くの方が、地域連携/地域貢献事業について、まぁまぁやっている、結構やっていると感じている結果となりました。

  2. Q2グラフ
    Q2

    地域連携/地域貢献事業を統括するプラットフォームは必要だと思いますか?

    プラットフォームが必要だと思う方は8割を超えており、必要でないという方は1割強という結果となりました。

  3. Q3グラフ
    Q3

    大阪経済大学は地域住民にとって気軽に立ち寄りやすい場所だと思いますか?

    立ち寄りやすい場所ではないと感じている方が7割強、立ち寄りやすいと感じている方が2割という結果となりました。

  4. Q4グラフ
    Q4

    お住いの地域に大学があった場合、一般利用できるどんな施設・取り組みがあれば立ち寄ってみたいですか?

    一番回答数を集めたのは図書館でした。次に教養を深める無料公開講座、カフェ・レストランという結果となりました。

  5. Q5

    お住いの地域と大学との連携事例で、魅力的に感じるものがあればお教えください。

    公開講座や子ども向けのものなど、アンテナを張ってさまざまな大学の事例を見ておられることがわかりました。そのなかの一部を抜粋してご紹介します。

    ※すべての回答をご覧になりたい方は、広報課にお問い合わせください

    1. Voice.01

      1,000円の会費で、会員となり、定期的な講演が聞ける取り組み。

    2. Voice.02

      近隣の商店街を活性化する試みを関西学院大学と関西大学の学生が行っている。

    3. Voice.03

      以前、大学が主催する科学講座に小学校低学年の息子が参加させていただきました。学生の方と一緒に簡易ラジオを作ったのですが、大学の研究室の雰囲気を味わいながら大学生と交流できました。本学でも各学部の特徴をうまく活用し、子供たちに経済・経営を学ぶ楽しさに触れることができる講座等を提供できないでしょうか。

  6. Q6

    今後、大経大が小学生に働き掛けるとすれば、どのようなことができると思いますか?

    スポーツのほか、経済大学という特色を活かし、金融、経済に関する講座というアイデアを複数いただいたのが印象的でした。そのなかの一部を抜粋してご紹介します。

    ※すべての回答をご覧になりたい方は、広報課にお問い合わせください

    1. Voice.01

      小学校のクラブ活動のサポート

    2. Voice.02

      経済などを親子で学んで頂く取り組み。

    3. Voice.03

      大阪経済大学の特色・専門性を生かした、講座・小学校への出張講演等。小学校のカリキュラムにはないが、社会で生きる上で重要となる「お金の考え方、扱い方」等の講座。

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